CASE STUDIES

事例紹介

本部構内(文系)共通事務部<br>・南西共通事務部

CASE.02

本部構内(文系)共通事務部
・南西共通事務部

共済物品仕分・配達業務

共通事務部に一括納品された職員共済物品を各部局の詳細な注文書ごとに仕分けします。その後、キャンパス内に点在する部局へ室員が台車で配達をし、受領書を受け取ります。

共通事務部に一括納品された職員共済物品を各部局の詳細な注文書ごとに仕分けします。その後、キャンパス内に点在する部局へ室員が台車で配達をし、受領書を受け取ります。

業務の流れ

  1. 01
    物品品種分け・
納品数の確認

    01物品品種分け・
    納品数の確認

  2. 02
    注文書に基づき仕分け

    02注文書に基づき仕分け

  3. 03
    Wチェック・
配達準備

    03Wチェック・
    配達準備

  4. 04
    部局へ配達・
受領書確認

    04部局へ配達・
    受領書確認

  1. 物品品種分け・
納品数の確認

    01物品品種分け・
    納品数の確認

    一括納品された医薬品・日用品を荷解き、開封して、種別ごとに並べて、納品数に間違いがないかの確認をします。
    箱の大きさやデザインが同じでも、内容が異なる商品も多くあり、種別仕分けは慎重に行います。

    物品品種分け・
納品数の確認
    注文書に基づき仕分け
    部局へ配達・
受領書確認
  2. 注文書に基づき仕分け

    02注文書に基づき仕分け

    各部局の詳細な注文書を手に、二人一組になって物品仕分けを行います。
    文系共通事務部は10部局への仕分けですが、南西共通事務部は研究室単位の仕分けもあり、115部署分の仕分けが必要です。

  3. 03Wチェック・
    配達準備

    1点の仕分けミスもないように、必ず最終Wチェック体制で確認します。
    荷物が最少の大きさになる様に、箱詰めには工夫が必要です。

  4. 部局へ配達・
受領書確認

    04部局へ配達・
    受領書確認

    台車に商品を積んで、広いキャンパス内を最短距離で安全に配達することを心がけています。
    部局の場所は、日頃の様々なスポット業務で訪問することも多く、その経験から室員それぞれが覚えています。

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